WORKS | 利活用事例

 

修復のために心掛けていること

 

① その土地の調査研究し建物に活かす  ② 地産地消を心がける   ③ 昔の技術を残すことに挑戦する

 

press to zoom

press to zoom

press to zoom

press to zoom
1/11

press to zoom

press to zoom

press to zoom

press to zoom
1/11

press to zoom

press to zoom

press to zoom

press to zoom
1/4

谷町の長屋Ⅱ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

築100年の密集市街地の四棟長屋。

クライアントは子供の頃にここに住んでいたが、親の他界などにより空家状態になっていた。

今回、クライアント自身の趣味である古道具の販売の場として利活用を依頼された。

 

花園の長屋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本の伝統的空間を残しながら、外国人向けのシェアハウスにコンバージョン。

長屋をシェアハウスとして再生させることで、新たな住まい手と価値が生まれる。

黒の格子が和の魅力をより一層引き立てる。

谷町の長屋Ⅰ

 

 

 

 

古い佇まいをのこしたままでオフィスにしたいとの要望。
床・壁は自然素材で修繕を行い、ファサードのタテ格子/階段の掛け替え/防犯用のシャッター/WC/裏庭の提案。

また、古き良き伝統を残すことを提案。

A0001
A0001

press to zoom
B0002
B0002

press to zoom
S0020
S0020

press to zoom
A0001
A0001

press to zoom
1/20

和歌山の古民家

 

 

 

 

 

 

 

 

 

築70年の農家の改修。

クライアント熱い思い出修復リノベーションしました。

今解体すれば二度と同じものは作れない。

熱い熱い想いのある農家です。